東京福祉大学附属茶屋四郎次郎記念図書館 トップへ 使い方について

 

図書館の利用について

 

 本図書館は教育・研究活動に不可欠な図書・資料・情報を収集し円滑な利用に供することにより、総合的教養の場としても有効な活動を行う全学的なサービス機関です。

 

場  所

伊勢崎キャンパス本館2階

 

開館時間

月曜日〜金曜日

土曜日

長期休校中

(スクーリング期間中を除く)

月曜日〜土曜日

9:3020:00

(第3月曜日 9:3015:00

9:3017:30

9:3017:00

     スクーリング期間中は9:3020:00とします。(第3月曜日を除く)

     入試準備等のため、開館時間が短縮されることがあります。(詳細は掲示されます)

 

休館日

  

 *休・祝日及び日曜日

 *創立記念日(626日)

 *冬期・春期休校中の一定期間

 *入試・入学式等の行事日

 *その他図書館長が必要と認める日

 

図書館への入退出について

 

*本学学生・教職員、図書館長が特に認めた学外者が入館できます。

*図書館を利用するには「図書館利用者証」(在学生は「学生証」、在職者は「教職員証」)が必要です。忘れると図書館を利用することができませんので注意して下さい。

*非常勤講師、同窓会員の利用者は利用する際に「図書館利用者登録」の申請が必要です。利用期限は毎年度末となっていますので、更新を希望する方は別途更新手続きを行ってください。

*入退室は、それぞれ専用ゲートがありますので、専用ゲートのバーを押しながら入退室して下さい。

*本館ではBDS(ブックディテクションシステム)で入退出のチェックを行っていますので、かばんを持ったまま入館することができます。

*借りたい図書がある場合は、必ず貸出手続をしてから退出して下さい。手続をせずに、退出しようとするとBDSの警報がなり、ゲートがロックされます。

 


図書館利用の注意事項

 

*館内では静粛にし、雑談、会合など他の利用者に迷惑をかける行為はしないで下さい

*図書館内でのヘッドフォンステレオ・携帯電話・スマートフォン、その他機械類の使用は固く禁じます(電源を切ってから入館して下さい)。

*図書館内での飲食や飲食物の持ち込み、喫煙は禁止されています。

 *印刷物その他の物品を配布したり、掲示することは禁止されています。

 *備え付けの各種資料及び設備を汚損・毀損したり無断で持ち出すことは禁止されています。

 *借りた図書を他人に貸与(また貸し)しないで下さい。返却完了までは全て貸出者の責任となります。

     *傘は入り口の傘立に入れてから入館して下さい。館内への持ち込みはできません。(図書の汚損・BDSの誤作動を防ぐためご協力下さい)

*借りた図書を紛失・汚損(線を引く、破く等)した場合は、原則として弁償していただきますので、取り扱いには充分注意して下さい。また、図書を汚損・破損する恐れのあるもの(刃物類、糊等)を図書館で使用することは禁止されています。

*図書館利用の注意事項を守らない者、また、指示に従わない者は、館外退出や図書館の利用を停止する場合があります。

 

紛失等の事故を防ぐため、また、ほかの利用者の迷惑になるため、かばんなどの私物は放置せず、各自で管理して下さい。(閲覧席混雑時は、荷物は座席の下に入れて多くの方が利用できるようご協力下さい。)

 

盗難被害防止のため、席をはずすときは、短時間でも必ず貴重品を携帯してください。

 

配列(図書の並び方)について

 

*本図書館の図書はNDC(日本十進分類法)により分類されています。

*開架書架にある図書は、分類記号(図書の背ラベルに貼付)の順に書棚に向かって左端から右端へ、上段から下段へと並んでいます。また、分類記号の同じ図書は著者記号順に並んでいます(通常の棚に入らない大型図書については、その分類書架の大型図書用の棚に集めて配架されています)。

*配架図は館内数箇所に掲示してあります。

*次に利用する人のために、利用した図書を書架に戻すときは、分類番号順に正しい場所に戻して下さい(閉架書架資料はカウンターに返却してください)。

*閉架書架にある図書は、OPACで検索し指定用紙(閉架書架資料利用申込カード)に必要事項を記入し、カウンターで申し込んでください。

 

 

      ☆背ラベルの見方

123.4

  → 分類記号

  → 著者記号

  → 巻数記号(単行本は記載なし)

   A 

  1

 


貸  出

 

*学生証又は教職員証と図書を一緒にカウンターに提出し、手続をして下さい。

*他人の学生証・教職員証で貸出を受けることはできません。

*貸出冊数と日数は次のとおりです(返却日はカウンターに掲示されます)。

 

   資    格   

 冊 数

  期  間   

東京福祉大学・短大在学生、同窓会員、実習指導者等

5冊

2週間以内

東京福祉大学大学院生

10冊

4週間以内

教  職  員

10冊

4週間以内

 

貸出の延長は1回に限りできますので、図書と一緒に学生証又は教職員証をカウンターに提出し、貸出延長希望の旨を伝え、延長手続をして下さい(他の利用者から予約がある場合は不可)。また、一旦返却された図書は同日中に再貸出することはできなくなりますのでご注意ください。

*貸出、延長の際には書名や返却期限が印刷された「レシート」を発行しています(返却後は貸出履歴を調べることができませんので、レポート作成等で図書の情報が必要な方は保管しておいてください)。

*参考図書、禁帯出のラベルのある図書、その他一部の図書(貴重図書など)及び雑誌、新聞、紀要、ビデオの貸出はできません。

*貸出手続をしていない図書を館外に持ち出そうとすると、BDSの警報がなり、ゲートがロックされますので注意して下さい。(万一誤って警報がなった場合は、係員の原因調査にご協力下さい)

*卒業年次生の図書館利用期限は2月14日までとなっています。期限を過ぎると館外貸出はできなくなります。卒業が延期になった方はカウンターにお申し出ください。

*卒業論文作成のための特別貸出については、カウンターで相談して下さい。

 

返  却

 

*館内閲覧した図書(貸出手続を取ってないもの)は、当日の閉館時までに元の場所に各自で戻して下さい。

*館外貸出手続をした図書は、返却日までに必ずカウンターで返却の手続をして下さい。

書架に直接戻さないでください。返却手続をしていない図書の紛失・汚損等は貸出者の責任となります。(図書館システムに処理履歴がなく、館内にも図書現物がない場合には「貸出者の紛失」とみなし、弁償していただきます。

返却処理完了までの破損・紛失等は全て貸出者の責任となります(また貸し、グループで利用、友人に返却を依頼するなどして紛失するトラブルが発生しています。こういった場合も全て貸出者の責任となりますので、返却まで責任を持って管理してください。)

*返却期限を超過した場合は、督促状が図書館内ブラウジングコーナーの掲示板に貼り出されます。(通学生のみ)

延滞すると、超過日数×冊数の日数分図書館利用が停止となります。予約図書などもキャンセルされますので注意して下さい。

*図書を紛失した場合は、弁償図書を納めた時点で返却とみなします。

卒業見込み者・卒業者が図書を返却しない場合、学位記・卒業証明書の発行が保留されますので、必ず返却してください。

*万一、返却日を忘れてしまったときは、カウンターで調べられますので、学生証を持参の上、申し出て下さい。

*帰省などで直接来館して返却することができない場合は、学籍番号・氏名・返却冊数を明記の上、宅配便・書留等必ず配達証明の残る方法で図書館宛に発送してください。(図書館受領日が返却日となりますのでご注意ください。)

 返却先:〒372-0831 群馬県伊勢崎市山王町2020-1 

東京福祉大学附属茶屋四郎次郎記念図書館 図書返却係

 

 

予  約

 

*利用したい図書が既に貸出中のときは予約申し込みをすれば、その図書が返却され次第、優先的に利用することができます。図書が貸出中かどうかは、OPACで検索することで確認できます。貸出中であることが確認できたら、OPACを参照して「図書予約カード」に必要事項を記入の上、カウンターで手続をして下さい。

*予約をキャンセルしたい場合はカウンターに申し出てください。

*予約している図書が返却されたときは、ブラウジングコーナーの掲示板で連絡しますので、予約を入れている方はこまめにチェックして下さい。(電話、ファックス、メールなどによる連絡を希望される方は予約時に申し出てください)

*連絡から一週間経っても貸出されない場合はキャンセルとなります。

*貸出されていない図書の予約はできません。

 

 複  写

 

*著作権法第31条に基づき、著作物の一部分を一人一部に限り複写できます(一部分とは半分を超えない範囲)。

*複写の目的は利用者の調査研究用に限ります。

*有償無償を問わず、再複写したり頒布したりすることはできません。

*雑誌、新聞の最新号(季刊以上の頻度の刊行物で、発行後3ヶ月以上経過したものを除く)は著作権法により複写が禁じられています。

*複写が許諾されていない資料の複写はできません。

*図書館が所蔵する資料以外のコピーは著作権法に基づき、固く禁じます。

*上記の著作権法を遵守してください(万一著作権法上の問題が発生した場合は、その責任の一切は利用者が負うことになります)。

*カード式複写機を利用して下さい。(カードは教務課・通信教育課で販売しています。)

*複写を終えた資料は、速やかに元の場所に戻して下さい。

 

視聴覚(ビデオ)の利用

 

ビデオの館外貸出はできませんので、利用したいときは学生証または教職員証を添えてカウンターで手続をし、館内のAVコーナーで視聴して下さい。

*利用の終わったビデオは必ず巻戻し、当日閉館時までにカウンターで返却手続を行って下さい。

*ビデオの申込み時間は、開館時から閉館の2時間前までとなっています。

*一度に利用できるビデオの数は原則1本です。

 

購入希望図書の申し込み

 

図書館が所蔵していない図書・資料で学習・研究に必要なものがある場合、購入希望を出すことができますので、カウンターにある「購入希望図書カード(教職員用・学生用)」に必要事項を記入し、カウンターで申し込み手続をして下さい。できるだけ希望に応じたいと思いますが、希望に応じられないこともありますのでご了承下さい。

 

資料の探し方

 

  カウンターに「資料・文献の探し方」を用意しています。併せてご利用ください。

 

○図書館所蔵資料の調べ方

OPACOnline Public Access Catalog)とは?

図書館所蔵の資料はOPAChttp://tusw.lib.tokyo-fukushi.ac.jp/で検索することができます。従来のカード目録に代わってオンラインで資料を検索することができるシステムです。当館では、所蔵の資料はすべてデータベース化されており、これまでのカード目録では困難であった網羅的・多角的な検索をすることができます。さらに、検索にかかる時間も大幅に短縮されます。システムのメリットを活用し、資料の検索に役立てて下さい。配架場所は、図書の分類番号、著者記号をOPACで調べると早く探し出すことができます。
館内で検索をしたい場合は館内OPAC専用パソコンを利用してください。また、OPAC検索方法の詳細は、図書館にある「OPAC検索マニュアル」を参照して下さい。

 

東京福祉大学付属茶屋四郎次郎記念図書館ホームページ
http://library.tokyo-fukushi.ac.jp/

 

 

あるはずの場所に図書、雑誌などが見当たらないときは

 

*貸出中または閉架書架保管資料ではありませんか?

  OPACでもう一度確認して下さい。

閉架書架保管資料は申込用紙に記入の上、カウンターで申し込んでください。

 *館内でほかの人が利用中かもしれません。

  しばらくしてからもう一度確認をしてみて下さい。

 *違う場所に返却されているかもしれません。

  前に利用した人が、正しい場所に戻していない可能性があります。周りの書架も探してみて下さい。 

 

 

図書館に所蔵が無い資料を入手したいときは

図書館ホームページでは学習に役立つ様々なデータベース等にリンクを貼っています。

一部利用に制限があるデータベース等があり、利用範囲は下記のとおりです。

詳しい検索方法などはそれぞれのホームページの「HELP」などを参照してください。

 

 

CiNii

国立情報学研究所(NII)が運営する国内の学術論文を集めたサイトです。
 一部の有料のコンテンツを含みますが、他は無料で利用が可能です。
また、定額許諾コンテンツの利用は学内(伊勢崎キャンパス・池袋キャンパス・王子キャンパス)に限られますが、サイトライセンス個人IDがあれば、学外からも利用できるようになります。本学の在籍者は年間登録料が無料となる「サイトライセンス個人ID」の取得が可能です。申請は学内の端末からのみ行うことができます。

 

PsycINFOMedlineSocial Work Abstracts

心理学・薬学・社会福祉などに関する世界中の文献が収録されています。Social Work AbstractsMedlinePsycINFOの附帯サービスとなり、同時検索や収録範囲の選択を絞っての検索も可能です。

図書館ホームページのリンクからアクセスすると自動的にログインできます。収録範囲の選択画面が表示されますので収録範囲を指定してください。以降、キーワードを入力して検索してください(伊勢崎キャンパス内のみ利用可能)。

注意:このデータベースは論文への手がかりとなる書誌情報と抄録を提供します。論文の記事そのものを提供するものではありません。

 

 

*医学中央雑誌

医学中央雑誌の収録文献は、国内で発行されている医学・歯学・薬学およびその関連領域から収集されています。採択分野は生理学・生化学などの基礎分野から臨床医学の各分野、さらには獣医学・看護学・社会医学など広範囲におよんでいます。

図書館ホームページにリンクがありますので、アクセスしてください。なお、このサービスは、伊勢崎キャンパス内・池袋キャンパス内・王子キャンパス内でのみ利用可能なサービスで、同時に二人までがアクセス可能となっています。

注意:このデータベースは論文への手がかりとなる書誌情報と抄録を提供します。論文の記事そのものを提供するものではありません。

 

*聞蔵U

1945年から本日の朝刊までの朝日新聞記事や、週間朝日・AERA記事、知恵蔵等をデータベースで利用できるサービスです。キーワードや記事掲載年月日などから検索することができます(一部著作権上利用できない記事もあります)。

利用は伊勢崎キャンパス・池袋キャンパス内・王子キャンパス内に限られ、一度にログインできる人数は一人となります。

 図書館HP(http://library.tokyo-fukushi.ac.jp/)のリンクからご利用ください。

*他大学・機関の図書館を利用する(ILL

本学図書館が所蔵していない資料を他大学・機関の図書館から入手することができます。

本学図書館では図書館間相互貸借、文献複写取り寄せサービス等を合わせて、図書館間相互協力という意味でILLInter Library Loan)の略称を使用しています。

サービスを希望する場合は、利用したい資料をどこの図書館が所蔵しているのかCiNiiBooks等で検索し、結果を印刷してカウンターにお申し込みください(印刷が不可能な場合はカウンターにご相談ください。その場合調査に時間をいただくことがあります)。

このサービスは本学在籍者(教職員証、学生証をお持ちの方)対象となっています。
延滞図書・ペナルティがある場合はこのサービスを利用できません。

 

     訪問利用

  利用者が閲覧したい資料を所蔵している他大学・機関の図書館に直接出向き、閲覧等ができます。利用の範囲は各図書館によって異なりますので、各図書館のホームページなどで確認してください。

一般公開していない図書館を訪問する場合には、所属大学図書館が発行する紹介状が必要となることがあります。紹介状は事前に相手先図書館に利用の可否を確認の上発行します。相手先図書館の回答を受けてから発行しますので、数日〜1週間程度かかります。申し込んだ当日やその場での発行はできませんので、日数に余裕を持って早めに申し込んでください。紹介状を郵送で受取りたい場合は申請時に返信先を記入し、80円切手を貼った返信用封筒をご持参ください。またその場合は訪問を希望する日の2週間前までに申し込んでください。

  紹介状は原則として1訪問日に付き1通必要です。

  利用に当たっては訪問先図書館の案内に必ず従ってください。指示に従わず訪問先から苦情等があった場合は、今後の紹介状発行をお断りします。

都合により訪問をキャンセルする場合には必ず受け入れ図書館にキャンセルの連絡をしてください。
訪問利用の制度は、「本来利用すべき図書館(本学図書館)」に求める資料がないときに、それを補うためのものです。「施設」ではなく「資料」を利用するという訪問利用の目的をよく理解した上で、この制度を利用してください(原則として事前に利用したい資料を特定する必要があります)。

 

     文献複写

  閲覧したい文献の複写物を他大学・機関図書館から取寄せることができます。複写依頼できるのは著作権法の範囲内に限り、複写依頼による著作権に関する一切の責任は利用希望者が負うことになります。文献によっては事前に著作者(執筆者)の許諾書を求められたり、複写ができないこともありますので、あらかじめご承知おきください。

申し込む場合は、複写したい部分の書名や雑誌名(巻・号)ページの範囲を指定する必要があります。ページの範囲が不明な場合は、まず目次の複写を依頼して範囲を特定してから改めて必要な部分の複写を申し込む必要があります。

  申し込みは論文単位、または書名単位で個別に1件ずつ必要です。

  複写代、送料、料金振込手数料などの文献複写に関わる諸費用は全て申込者の負担となります。

  文献複写が到着するまで、通常12週間程度、場合によってはそれ以上かかることもあります。

  本学図書館に希望する図書や雑誌がないかよく確認(WebOPACで確認)してください。本学図書館に蔵書がある資料の複写を他図書館に依頼することは原則としてできません。

  一度申込まれたものは、キャンセルできません。キャンセルした場合、今後の申し込みをお断りすることがありますので、よく確認してから申し込んで下さい。

  オンラインデータベースやインターネットで、全文(本文)が入手できることもあります。申込み前にオンラインデータベースや、ネット検索サイトなどで確認することをお勧めします。

     現物貸借

  遠方の大学・機関にしか所蔵のない資料の現物を取寄せたい場合、相手先図書館と本学図書館の間で資料を貸借することができます。対象となるのは近隣の大学・機関に所蔵がなく、文献複写が困難など資料ごと必要な場合です(複写を希望する場合は「文献複写」を依頼してください)。

  大学・機関によっては資料の貸出を受付していないところもあります。

館外貸出不可の資料や貴重資料は借用できません。また、資料の劣化や研究室所蔵資料など、先方の事情によって借用できない場合もあります

依頼してから到着まではおよそ1週間程度、貸出中資料や相手図書館の都合によってはそれ以上かかることもあります。貸出期間は相手先図書館によって異なります。

  貸出を受けた資料は原則として本学図書館内の閲覧のみに限られます。館外貸出や複写などは許可されないことが多いのであらかじめご了承ください。

  資料貸借の往復送料や送料振込み手数料など現物貸借に関わる諸費用は全て申込者の負担となります。

 

公共図書館等の利用

お近くの公共図書館でも希望の図書を購入してくれたり、他の図書館から資料を取り寄せてくれる場合があります。
遠方に在住の方や帰省中などで本学図書館への来館が難しい方は、お近くの公共図書館に相談する方法もあります。一般的に市町村立図書館よりも都道府県立図書館の方が資料やサービスが充実しています。

 

 

 

館内でのインターネットを使用した調査・文書の作成

 

図書館内の資料だけでは調べられないことを、インターネットを利用して調べることができます。P.C.コーナーのパソコンを利用して下さい。

*インターネットなどからダウンロードしたデータ等や各自で作成した書類等をパソコン本体に保存したり、プリントアウトすることはできませんので注意して下さい。データ等を保存しておく必要がある場合は、各自でUSBメモリ等を用意して保存して下さい。

*図書館内でのインターネットの利用は、レポート作成のため等、学習・研究を目的としたものに限ります。私的な利用は固く禁止します。

・各自で持ち込んだパソコンを図書館内で使用するときは、必ず決められた席(パソコンブースのある机)を使用して下さい。その他の机でのパソコンの使用は他の利用者の迷惑となりますので禁止します。

・図書館内のパソコンやプリンタ等に接続したり、館内機器等のコンセントを不正に使用することは固く禁じます。

・図書館内でパソコンを使用するときは必ずミュート(消音)を掛けて使用して下さい。

 

東京福祉大学附属茶屋四郎次郎記念図書館
  〒372-0831
   群馬県伊勢崎市山王町2020-1
   E-mail : lib@ad.tokyo-fukushi.ac.jp
   Fax : 0270-20-3696